「復活の喜び」2026年4月4日 主の復活主日 説教要旨
イースターおめでとうございます。主の復活の喜びの朝です。私は、30日から三日間、春の全国ティ―ンズキャンプに福岡地区からの参加者の引率のために参加しました。
イースターおめでとうございます。主の復活の喜びの朝です。私は、30日から三日間、春の全国ティ―ンズキャンプに福岡地区からの参加者の引率のために参加しました。
イエス様は、公生涯のほとんどをガリラヤ地方で過ごされました。
幼稚園の子どもたちは、ブロックを繋ぎ合わせたり、プラレールの線路を銃に見立てたりして、遊びの中でよく戦いごっこをしています。
第一日課 サムエル記上16章1~13節第二日課 エフェソの信徒への手紙5章8~14節福音書 ヨハネによる福音書9章1~41節2011年3月11日 東日本大震災から15年が経ちました。地震だけではなく、津波の被害、そしてさらにその後の原発事故による被害、災害関連死も含めた死
第一日課 出エジプト記17章1~7節第二日課 ローマの信徒への手紙5章1~11節福音書 ヨハネによる福音書4章5~42節イエス様の一行は、ユダヤからガリラヤへ行かれる途中サマリアを通ります。そしてシカルという町のはずれにある井戸にたどり着きます。正午ごろのこと、
今日の福音書日課はニコデモの物語です。ニコデモは「ファリサイ派のひとりで、ユダヤ人たちの指導者であった」とあります。
灰の水曜日から四旬節に入りました。四旬節の期間は、復活の日のための準備の期間、つまり主イエスの生涯の最後の日を覚えて、特に十字架の苦しみ、死と復活を覚える期間です。
今日の福音書日課は「主の変容」と呼ばれる出来事です。福音書の中でもわかりにくい話のひとつであるかもしれません。